2013年7月アーカイブ

今回、石原がウェイビー行政書士事務所の伊藤健太社長からオファーいただき、ビジネスコンテストの審査員を務めることになりました。
このコンテストは、超豪華ゲスト3名による基調講演に加えて、ビジネスプランの作成からプレゼンテーション、キャリアの考え方まで習得できる、これまでにない新しいビジネスプランコンテストです。
石原と伊藤社長との対談形式で、コンテストの詳細をお伝えします。


今回、石原がウェイビー行政書士事務所の伊藤健太社長からオファーいただき、ビジネスコンテストの審査員を務めることになりました。
このコンテストは、超豪華ゲスト3名による基調講演に加えて、ビジネスプランの作成からプレゼンテーション、キャリアの考え方まで習得できる、これまでにない新しいビジネスプランコンテストです。
石原と伊藤社長との対談形式で、コンテストの詳細をお伝えします。business_plan_competition.pdf

第27回のメインコンテンツは、「ワクワクしない人にいいものは作れない!」と言うテーマで今後のビジネスの資質として不可欠な「感性とセンスの磨き方」をたっぷり解説しました。
また、注目の企業ではこのコーナー初の試みとして"ゲスト"をお迎えしてお届けします。香港にある私の顧問先「アバンス」の山尾社長です。
今月の一冊では、サイバーエージェントの"最強のNo.2"であり、今「人事の世界」から大注目の曽山哲人氏の『最強のNo.2 −会社と社会で突き抜ける最強のNo.2を極めろ!−』を解説しています。ishihara_premium_27.pdf

そのラジオ局の他の番組や人気のMCまでリサーチした上で、他の方とキャラが被らないようにキャラ立てして収録に臨むと面白いんじゃないでしょうか(笑)。ご相談の状況から、失うものは何もないと思いますので、番組スポンサーやラジオ局のディレクターの方が思わず「この人に番組を持たせたい!」、と思ってしまうようなキャラとトークを目標にチャレンジしてみて欲しいですね (*^_^*)


人を泣かせるのと笑わせるのとでは、笑わせる方が10倍くらい難しいんです。なので、いきなりそこを目指さずに、まずは入口として「相手が知らないことを整理して話してあげて、知識を教える話をする」ことから入ってください。「相手が自分の話を聞いてくれる」、「自分の話で相手にプラスを発生させられる」という体験を積めるので、話すことに対して安心できる思います (*^_^*)

「経営のヒント+ 特別ゲスト版」第8弾は、『最強のNo.2 (U25 SURVIVAL MANUAL SERIES)』著者、株式会社サイバーエージェント取締役、曽山哲人氏!
今人事の世界で注目すべき曽山氏への独占インタビューを、ぜひお楽しみください。
ishihara_tokubetsu_soyama.pdf

『最強のNo.2 (U25 SURVIVAL MANUAL SERIES)』著者、株式会社サイバーエージェント取締役、曽山哲人氏。
今人事の世界で注目すべき曽山氏への独占インタビュー、前編です!(後編はWEBサイト石原明.com にて配信)


「関連会社の社長のお嬢さんが、会社を継ぐ前に、余所で経験を積むために入社してくる」とのことですが、この質問者の型の場合、大企業がやるような形で新人を教育しようとしない方がいいと思います。ご自身と同様に、OJTで幅広い業務を経験させてあげてください。「○○担当」というような垣根を持たないスタンスで仕事ができるようになれば、素晴らしいと思います (*^_^*)


社員教育は、ある程度は嫌でも身に着けないといけない、仕事の基礎になる部分と、それをベースに個々人がそれぞれ興味のあることを学ぶ部分の、2層構造で考えてください。特に中小企業の場合、大企業と違って、新卒向けの研修をしっかりやれるケースは少ないですから、仕事の基礎になる研修の位置付けとか価値を話して聞かせ、意義やありがたさナドを理解させることが大切です。


グループ会社の究和エンタープライズコンコードから、新商品の人事評価システム『明快』がリリースされました。
今回は「なぜ企業に人事評価制度が必要なのか」について、開発者の井上健一郎氏との対談でお届けします。


グループ会社の究和エンタープライズコンコードから、新商品の人事評価システム『明快』がリリースされました。
本商品の詳細はPDFをご覧ください。ishihara_meikai.pdf

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